プロミスで土日即日融資するためのポイント

スタッフプロミスで土日に即日借入するにはポイントがあります。下記2つのポイントを抑えてさいれば土日即日融資も可能です。

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行口座を持っている!
2口座を持ってなければローンカードの発行後、ATMで借入!

プロミスで土日に借入する(※最短自動契約機)
プロミス

 
 

プロミスは、三井住友銀行か、ジャパンネット銀行、どちらかの口座を持っていれば土日祝日でも即日にお金を借りることができるため、迷うことなく申込みをすることをおすすめします。

最短10秒で曜日問わず振込みキャッシングで借りられます。(プロミス「瞬フリ」サービス)

また、三井住友銀行かジャパンネット銀行どちらの銀行口座も持っていなくても、インターネットで申込みを行い、審査の回答が出たところで自動契約機でカードを発行、キャッシングすれば曜日関係なく最もスムーズ&スピーディにキャッシングする事が可能です。

プロミスの借入条件と利用方法

先ずは「プロミス」の詳細は次のとおりです。


条 件 本人に安定した収入のある方
※主婦、学生もOK(但しパート、アルバイトによる安定した収入のある方)
申込資格 20歳以上69歳以下
使いみち 生計費に限る
※個人事業主の方は、生計費および事業費に限る
利用限度額 500万円
実質年率 4.5~17.8%
遅延利率 20.0%(実質年率)
無利息サービス 初回借入で30日間無利息(メールアドレスとWeb明細への登録が必要)
返済期日 5日、15日、25日、末日から選択
※三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の場合は5日
返済期間・回数 原則最長6年9ヶ月・1~80回
担保・保証人 不要

プロミスの審査は最短30分!土日祝日即日融資も可能

プロミスの審査はインターネットで申込みを行った場合、最短30分でお金が借りれるかどうかがわかります。

審査が早いというのは、実際の融資までのスピードも早く、当日中に借入れすることもできます。
お金が必要な場合、どうしてもすぐに借りたいものですよね。そのためには先ずは審査が通るかどうかだけでも早く知りたいもの。
そんな時、大きな味方となってくれるのがプロミスです。

プロミスは夜間や土日・祝日でも申込みに対応してくれています。
またWebで申込めば融資まで最短1時間で受けることもできる、そんな環境が整えられています。

もしもその日のうちの振込を希望の場合は、平日14時までにパソコンやスマートフォンで契約すれば即日での振込融資も可能です。
振込依頼はプロミスのサイトより会員サービスのログイン画面から、プロミスカード番号と暗証番号(自分で決めた4ケタの数字)を入力し、「瞬フリ(振込キャッシング)」であっという間に振込して貰えます。

プロミスカード番号入力にはプロミスカードが必要です。

少しでも早くお金を借りたい!貸してほしいと思っている方にとってはプロミスは最適なキャッシング会社です。

即日融資可能で来店必要なし!ネットで申込みから融資まで全て完結

プロミスでは自宅のパソコンから申込み・実際の融資まで全て完結できるという手軽さはもちろんのこと、スマホ1つでもいつでもどこからでも昼夜問わず利用することが出来るため、今とっても注目を集めている消費者金融の1つです。

例えば自宅のパソコンからインターネットで申込みする場合、プロミスのサイトから申込み(カンタン入力かフル入力で申込みを選択)をします。

すると、オペレーターから電話がかかり、(フル入力の場合は必要に応じて連絡あり)そのあと本人確認書類を送信し申込みが完了すると審査に入ります。
審査に通れば、契約に関する連絡が来て、借入れ可能となります。

プロミスでお金を借りるデメリット

最短即日での融資も可能で、いいところばかりのプロミスですが、実は消費者金融ならではのデメリットがあるのも事実です。

特に大きなデメリットは次の2つとなります。

返済・借入に手数料がかかる

専業主婦は借入できない

手数料負担は以外と大きな落とし穴!

プロミスの唯一のデメリットとして、提携ATMでの借り入れや返済に手数料がかかってしまうというところです。
1回1回の手数料はたいしたことないとお思いでしょうが、塵も積もれば山となる、長い返済期間となるとそれなりに手数料もバカになりません。

そこでプロミスの返済方法として、現状どんな方法があるかをまとめてみました。
その結果は次の7通りです。

  1. インターネットから返済(パソコン・ケータイ・スマートフォン)
  2. 口座振替(口フリ)
  3. お客様サービスプラザ(店頭窓口)
  4. プロミスATM
  5. 提携ATM
  6. コンビニ(返済手数料0円)
  7. 銀行振込

プロミス返済時に手数料がかかってしまうのはこの2つ

返済時に手数料がかかってしまうのは次の2つの方法です。

  • 提携ATM
  • 銀行振込

三井住友銀行以外の提携ATMで振り込むと手数料がかかる

提携金融機関ATM・コンビニATMの場合、取引額に応じ利用手数料を負担しなくてはなりません。

その手数料とは

  • 借入時&返済時1万円以下・・・108円
  • 借入時&返済時1万円超・・・ 200円

三井住友銀行ATMでのお取引きは、利用手数料は0円(無料)です。

手数料無料で負担なく返済するには?

プロミスカードローンの返済時の手数料を無料にする一番おすすめする方法は、3つありますがそれでもそれぞれデメリットもあります。

あなたにとって何を優先したいかによって選択するのがベストな方法でしょう。
それぞれのデメリットも併せてご紹介します。

・口座振替を利用
<メリット> カード発行の有無の選択可
<デメリット>引き落とし日を自由に決められない。
       プロミスの返済日は毎月5日、15日、25日、末日の中から選べます。
          (口座振替で三井住友銀行、ジャパンネット銀行以外は5日になります)

・ネット返済(インターネットバンキング)を利用
<メリット> 一部返済、全額返済、金額指定返済の3つから選ぶことが出来る。 
       返済の余裕が出来た時は多くの金額も振り込める。
       平日15時以降はもちろん、土日祝日でも曜日を問わず24時間即時反映される
       三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・ジャパンネット銀行・みずほ銀行
       ・楽天銀行で可能

・無人の店舗(自動契約機)を利用
<メリット> カードが手元になくても返済できる
<デメリット>入りづらい、プロミスだとわかるため恥ずかしい気持ちになる。

全く収入のない専業主婦は借入不可

プロミスでは融資する貸付条件として、本人に安定した収入を持つ方を定めているため、全く収入のない専業主婦の方は利用は出来ません。

プロミスの審査に通過するための第一の重大ポイントとして、まずは総量規制をクリアしなければならない問題があります。
消費者金融では例えば年収300万円の方は100万円以上の借入ができないようになりました。

例え配偶者に安定した収入があったとしても、ご自身が無収入となってしまう専業主婦はプロミスの利用条件を満たせず、審査も受けられません。
そのためもしもどうしてもお金を借りたい場合は、総量規制対象外の銀行カードローンで融資を受けることをおすすめします。

少銀行系カードローンでは少額であれば配偶者に一定の収入があれば配偶者の同意書も必要なく、旦那さんに内緒でカードローンを申し込みできる金融機関もあります。
>>詳しくは「専業主婦がお金を借りる方法」をどうぞ。

 プロミス

30日間無利息!「瞬フリ」利用で最短10秒回答
プロミス
実質年率 4.5~17.8%
借入限度額 1万~500万円
審査時間 最短30分
融資時間 「瞬フリ」利用で最短10秒